レーシックには保険金が適用されない

あなたが加入をしている生命保険や医療保険などがレーシック手術の補償がされるかどうかをまずは確認しておきましょう。
保険会社の担当者やホームページの注意事項を確認し、対象となるかをチェックします。

 

最近におきましては保障の対象外に指定をしている保険会社も多くありますので注意が必要です。
よくわからない場合には加入をしている保険会社に直接問い合わせてレーシックの保険金について質問をしましょう。
レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 生命保険や医療保険などでは、レーシック手術をすることに対して保険金を給付してくれる場合があります。
その場合には所定の内容に従って事前に手続きを行う必要があるので忘れないようにしましょう。

 



レーシックには保険金が適用されないブログ:20180720

ぼく達夫婦は結婚して2年になりますが、
最近、夫婦として成長したな〜と思っています。

1週間ほど前、奥さんとケンカをしました。
お出かけ先に向かう車の中で
言い争いとも言えないくらい些細なやり取りから
お互いの怒りに火がついてしまい、
一気に車内は険悪なムードに…

一泊ふつかでのお出かけだったので、
「このままふつかも過ごすのか」
と最悪な状況を想像していたのですが…

結果的には、
お出かけ先に到着するまでの30分足らずで仲直りをすることができ、
車を降りてからは
仲良く楽しいふつか間を過ごす事ができました。

お互いの積極的な歩み寄りがあったから、
短時間で仲直りをする事が出来たんだと思います。

そのお互いの歩み寄りの姿勢と意欲と決意と表現というのが、
この2年間でぼく達夫婦で築き上げたものであり、
成長の証であると感じたと同時に、
奥さんと結婚して本当に良かったと強く感じました。

ぼくも奥さんも怒りの表現がヘタで、怒ると引きこもるタイプなので
付き合い始めた頃や結婚した当初は、
お互いに怒る事ができなくて、不満があってもひたすら我慢という感じでした。

最近になって
ようやくお互いに少しずつ言いたい事を言えるようになり、
何で怒っているのか?何が嫌なのか?どうして欲しかったのか?…ということが
ケンカをしながらわかるようになりました。

その日も、奥さんはめちゃくちゃ怒ってきつい口調でしたが、
ぼくの心に届いたのは怒りではありませんでした。

ぼくは奥さんに愛されてるなーというのを一杯感じて、
それがうれしかった…

そんな奥さんの想いを見ようとしないで
自分の事しか見てなかったぼくはすごく情けなかったです。