大切なのはドクターのレーシックの実績数

レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに高精度の機械を使用していたとしてもそれを扱う医師が経験不足では全くお話にならないのです。

 

レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言っても医師一人一人の実績数ではなく病院全体の実績数を参考にするようにしましょう。
現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
選ぶ基準としましては、病院の知名度や値段、また最新の機械を取り入れているかなど様々な項目を確認してください。

 



大切なのはドクターのレーシックの実績数ブログ:20181219

「ごはんを食べると太る」
そう思っていらっしゃる方って多いですよね。
みなさんはどうですか?

でも、それは大きな間違いみたいです。
「ごはんを食べないから太る」
というのが正解みたいなんです。

「ごはんは太るから食べない」という間違った認識が
多くの日本人のダイエットを失敗させているようなんです。
ごはんって、理想的なダイエット食品なんですって!

では、どうして
ごはんが理想のダイエット食品なのかというと…

まず、低脂肪で低カロリー。
ごはんは100g中に脂肪を0.5gしか含みません。
カロリーも168kcalと低いのです。

そして、
ごはんを食べると、ごデンプン質(糖質)を消化するため、
インシュリンがすい臓から分泌されます。

インシュリンは血糖値が上昇し過ぎないよう調節する役割がありますが、
同時に脂肪の取り込みを促進する働きも持っています。

ところが、
ごはんはインシュリンの分泌がゆるやかで、
太りにくいのです。
食パンやうどんはインシュリンの分泌が多く、
ごはんよりも太りやすいそうです。

また、ごはんの主成分は炭水化物で、
およそ全体の3/4を占めます。

ごはんの炭水化物は
アミロースとアミロペクチンという2種類から成り、
そのバランスがごはんの味の良し悪しを決めると言われています。
ちなみに、アミロースが20%弱のものがおいしいようです(コシヒカリやササニシキがこのバランス)。

このアミロースが難消化性であり、
糖として吸収されずに、食物繊維のような働きをするんですよ!
これは、まさにダイエットにもってこいですよね!