絶対に失敗しないとは限らないのがレーシック

レーシックによって視力を回復することに成功をした人達というのは、手術前に自分自身でしっかりと勉強をしています。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。

 

まずはクリニックで発生した合併症や感染症の感染率などを事前に必ず下調べをしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。
まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 レーシック手術を受けることによって失敗をしてしまうことはほぼありえませんが、100%失敗をしないというワケではありません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。

 

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絶対に失敗しないとは限らないのがレーシックブログ:20181215

間もなく臨月を迎える嫁の腹は、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張った腹を撫で回すのが、
最近のわたしの楽しみと癒しとなっています。

腹を撫で回しながら、
嫁と息子のことについて話をするのもまた、
わたしにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは嫁に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
この息子の遺伝子は50%がわたし、50%が嫁でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
わたしと嫁の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
わたしと嫁は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、わたしや嫁ではどう頑張っても持てないものを、
この息子は持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
わたしの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
わたしの父親と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
嫁の父親と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの親の父親と母の遺伝子も引き継いでいて、
わたしと嫁それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

この息子は、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。